「貼りやすく、割れず、美しい」プロ仕様のフィルム

High Pro Film
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最新機種から旧機種まで、たった1枚のシートで対応。

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ハイプロフィルムの特徴

ハイプロフィルムはPETフィルムの「頑丈さ」とガラスフィルムの「高級感」の両方のメリットを持つフィルムです。

驚異の耐久力!
4つの耐久力テストを実施。

耐久力総合テスト

耐久テスト検証後フィルムを剥がしてチェック
スマホ端末「本体」には傷など異常がありませんでした。

鉄球を落とす

鉄球落下テスト

800gの鉄球を1メートルの高さから落下

鋭利なものでも割れません

ドライバーテスト

プラスドライバーで突く

叩いても割れません

クルミテスト

硬いクルミを叩く

引っ張っても破れません

引張テスト

強くひっぱる

小傷が消える「自己修復機能」クイックリペア

日常使用の軽いスリ傷が時間経過と共に自然に修復されます。

自己修復機能

指紋認証もOK

Fingerprint

水にも濡れにも強い

Water test

曲面でもしっかり密着。

Curved Icon

曲面の多い機種でも剥がれる心配がありません。

*注(指紋認証設定はフィルム装着後再設定をお願い致します。※プライバシーマットおよびマットフィルムは指紋認証に未対応です。)

安心の国内在庫。必要な時にすぐお届けします。

商品は国内倉庫にて管理。海外発送のような長いリードタイムや通関トラブルの心配がありません。

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ニーズに沿った豊富なラインナップ

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FAQ

製品・性能について
Q. 現在店舗で主力としている「強化ガラスフィルム」と何が違いますか?
A. 最大の違いは「割れない」ことと「圧倒的な薄さ」です。 ガラスフィルムは硬度が高い反面、落下時の衝撃で割れたり、端が欠けたりするリスクがあります。一方、ハイプロフィルムは柔軟で弾力性のあるTPU(熱可塑性ポリウレタン)素材を使用しているため、衝撃を受けても割れることがなく、飛散する危険もありません。 また、一般的なガラスフィルムの厚みが約0.33mmであるのに対し、ハイプロフィルム(スタンダード)は約0.13mm〜0.15mmと半分以下の薄さを実現しており、端末本来のデザインや操作感を損ないません,。
Q.「PETフィルム」とは何が違うのですか?
A. はい、衝撃吸収性能が大きく異なります。 PET素材は特性として薄く加工できますが柔軟性や耐衝撃性は低く、フィルムの場合は主に擦り傷防止を目的としています。ハイプロフィルムはTPU(熱可塑性ポリウレタン)素材を採用しており、「衝撃吸収」に特化しています。 自社による検証テストでは、約800gの鉄球を1mの高さから落下させても端末画面に影響はありませんでした(※)。薄くても高い保護性能を持っています(※すべての環境での保証ではありません),。
Q. ガラスフィルムだと、画面内指紋認証が効きにくいというクレームがあります。
A. ハイプロフィルムは画面内指紋認証に完全対応しています。 ガラスフィルムでは厚みにより超音波式指紋センサーなどの感度が落ちることがありますが、ハイプロフィルムは非常に薄く密着度が高いため、Android端末などの画面内指紋認証もスムーズに動作します,。 (※プライバシーフィルムなど一部の特殊素材を除く)。
Q. 曲面ディスプレイ(エッジスクリーン)のスマホにも対応できますか?
A. はい、最も得意とする領域です。 ガラスフィルムや硬いPETフィルムは、画面の端が湾曲している機種では浮いてしまったり、サイズを小さくせざるを得ない場合があります。 ハイプロフィルムは柔軟性が高いため、GalaxyやPixelのProシリーズなどの曲面ディスプレイ、さらにはApple Watchのような複雑な曲面を持つデバイスの端まで隙間なく吸着させることができます,。
素材・性能・耐久性について
Q. フィルムに傷がついた場合、貼り替えが必要ですか?
A. 細かい傷であれば「自己修復」します。 ハイプロフィルムは弾力性のある素材のため、日常使用でつく細かい擦り傷や爪の跡程度であれば、時間の経過とともに自然に修復され、目立たなくなります,。これにより、長期間きれいな状態を保つことができます。
Q. ケースと干渉して剥がれることはありませんか?
A. ケースに合わせたサイズ調整が可能です。 フィルム自体が非常に薄いため干渉しにくい設計ですが、特にフチが高く内側に回り込んでいるような耐衝撃ケースをお使いのお客様には、カットデータを「With cover(ケース対応サイズ)」などの一回り小さいレイアウトにすることで、干渉と剥がれを物理的に防ぐことができます,,。
Q. フィルムの寿命や耐久性はどのくらいですか?
A. ガラスフィルムに比べてロングライフです。 ガラスのように「一度の落下で割れて終わり」ということがないため、コストパフォーマンスに優れ、長くお使いいただけます。ただし、TPU素材の特性上、長期間(1年以上など)の使用や紫外線環境によっては徐々に黄変などの経年変化が起こる場合はあります。
施工・仕上がりについて
Q. 貼り付け作業は難しくありませんか?気泡は抜けますか?
A. 「自然吸着」機能により、気泡抜けは非常に良好です。 施工時に微細な気泡が残ってしまった場合でも、無理に押し出す必要はありません。数日経過すると素材の特性により自然に気泡が抜けて消えていきます,。 また、フィルムは位置合わせがしやすく、施工しながらホコリも除去できる3層構造になっており、正確な位置決めを行ってから貼り付けることが可能です。
Q. 貼り付け前のクリーニングは従来のフィルムと同じで良いですか?
A. ガラス表面の汚れや油分を取り除く「脱脂」をより入念に行ってください。 ハイプロフィルムは柔軟で吸着力が高い反面、画面の油分や汚れが残っていると端浮きの原因となります。また、新品の端末であってもガラス面に油膜やコーティングがされている場合が有るため、脱脂は必ず実施してください。
ラインナップ・バリエーション
Q. どのような種類のフィルムを提案できますか?
A. 用途に合わせて多様なラインナップをご用意しています。 お客様のニーズに合わせて、以下の種類から選択・提案が可能です,。
• TPUクリア: 透明度が高く、標準的な衝撃吸収タイプ。
• TPUマット(アンチグレア): 指紋がつきにくく、サラサラとした操作感でゲーマーに最適。
• ブルーライトカット: 目の疲れを軽減する加工済み。
• 抗菌タイプ: 菌の増殖を抑えるSGS認証済みの素材。
• プライバシー: 左右からの覗き見を防止(厚みがあるため指紋認証非対応の場合あり)。
• UV硬化タイプ: 貼り付け後にUV照射することで、表面をガラスのように硬くするタイプ(表面硬度6H相当)。
• クイックリペア: 自己修復機能をさらに高めたハイグレードタイプ。
Q. 背面用のフィルムもありますか?
A. はい、背面・側面保護も可能です。 TPUの柔軟性を活かし、背面パネルだけでなく、機種によっては側面(サイドフレーム)まで巻き込んで保護するフィルムのレイアウトデータをご用意しています。ケースを使いたくないというお客様にも提案が可能です。
Q. 保管上の注意点はありますか?
A. ホコリなどの付着を避けるため、使用するまではパッケージから出さず保管してください。特にUV硬化タイプのフィルムは紫外線に反応するため、施工直前まで遮光袋に入れた状態で保管してください。また、極端な温度変化と直射日光を避けてください。

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